『チューハイ』

A.気にせずチューハイを頼む

「八百屋の親父・・・なんで店やってるんだ・・・」
「いやー仕事休むわけにもいかなくてさ、バイトしてんだよ」
「ふーん。まぁいいや。とりあえずこれくれよ」
俺はチューハイ3本をレジへもっていった。
親父はなにも言わずに売ってくれた。
「さんきゅー、親父」
俺はとりあえず1本のみながら旅館へむかった。
その帰り道、なぜかあの小池が歩いてきた。
やべぇ・・・。
ぼこった上に新幹線へ置いてきて今酒だ・・・。
まじやべぇ・・・。
どうする・・・

A.酔拳でぼこぼこにする
B.土下座してひたすらあやまる
C.なにもなかったかのように素通り
D.まず八百屋の親父を口止めしに店へ戻る


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